虚空展望台

現在進行形雑筆通信。不定期更新。
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# Will
悲しみに戸惑う君がいて
憎しみを抱く僕がいる
どこを向いて歩き出せばいいのか
ずっとわからなかったよ

確かな存在 身近にあるのに
いつしか選んでしまっていた future

もう一度だけ声を聞かせて
あと一人だけ僕を救って そのやさしさで

だから sure だけど here
どこまでも二人で
歩き出そう 愛していこう
それしか 求めるものなんてないから

哀しみを装う人がいて
喜びを拒む世界がある
話しかける勇気出せずに
君を 見つめ続けていた

危うい瞳 ため息を込め
それでも すてきな歌だったんだ 君だけの

もう一度だけ抱きしめさせて
あと一言だけ名前を呼んで いつかは

いつでも never いつか ever
どうしても二人きり
一緒に笑おう 手をつなごう
それだけで もういいのだから

目を閉じて 世界を聞こう
| comments(1) | trackbacks(0) | 17:00 | category: 詩・歌詞 |
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| 管理人 | 2006/01/20 5:41 PM |

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